ゴールデンボンバーの年収がヤバス!

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4月27日放送の「嵐にしやがれ」にゴールデンボンバーがゲスト出演します。

この番組ではゲストを「アニキゲスト」と呼んでいますが、ゴールデンボンバーの皆さんって「アニキ」っていうイメージではありませんよね。

ものすごく人気があるにも関わらず、平身低頭で派手な見た目とは全く違って「素朴さ」を感じるような気がします。

見た目だけで言うと、
一躍大人気となって有頂天になったりしそうなキャラクターに見えますが、
そうでないところがまた彼らの魅力ではないでしょうか?

これだけの人気を誇るゴールデンボンバーですが、
気になるのはやはり年収ではないでしょうか?

ゴールデンボンバーの代表曲である
「女々しくて」は年間カラオケランキングで第二位となりました。

カラオケで歌われると印税が発生しますので、
年間第二位ともなるとすごいのではないか!?と誰もが思いますよね。

作詞作曲を手がける鬼龍院翔さんは著作権印税、
カラオケ印税が入るため、他のメンバーの2.5倍は多いのだとか。

その鬼龍院翔さんの推定年収について、
ネットでは5000万〜1億円という予想がされているそうです。

ちなみに著作権印税とカラオケ印税以外の収入については、
事務所とバンドが折半。

メンバーは均等に分けているそうです。

今でもインディーズとして活躍しているゴールデンボンバーですが、
意外な感じがするのですが
メジャーよりインディーズのほうが儲かるそうです。

儲かると言っても「売れれば」という事が前提の話だと思いますが…。

樽美酒研二さんは昨年、「ベストオブオバマブログ」という、
ご自身のブログ本を発売しました。

7万部売れたという樽美酒研二さんのブログ本ですが、
こちらの印税は400万円だったとご本人が暴露していました。

一般人からすると、ブログ本の印税で400万円って羨ましすぎますよね。

その400万円は競馬、競輪、パチンコなどで
あっという間になくなったそうです。

なんてもったいない…と思ってしまいますが、
そういうところもまた樽美酒研二さんの魅力なのかも知れませんね。

4月13日には第二弾「ベストオブオバマブログ2」が発売されました。

またまた印税収入はパチンコなどであっという間に消えるのでしょうか?

ちなみにこの第二弾のブログ本、
初回版には特典として樽美酒研二さんがエアーではなく、
本当にバンドをしていた頃に作詞作曲をして、
自ら歌っているというレアな曲がおさめられたCDが付属されていました。

私は聞いたことがないのですが、どのような曲なのか気になります。

まだまだゴールデンボンバーの勢いは衰えませんね!

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