常盤貴子がドラマに久しぶりに出演した「とんび」で早々と…

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今期スタートの新ドラマにおいて初回視聴率1位は、TBS系の日曜劇場「とんび」で、17.0%とは見事な結果ですね!

TBSでは初主演となる内野聖陽さん、息子役は佐藤健さんが演じます。

そして内野聖陽さんの妻役で、常盤貴子さんが出演。

連ドラ出演は11年ぶりとなるのに、
さっそく初回で事故に巻き込まれ亡くなってしまうとは、少々残念なような…

きっと視聴者的には、
もう少し常盤貴子さんが観たかったという人が多いのでは?

連ドラ出演11年ぶりとは、出演作を見ると、
02年はフジテレビ系で「ロング・ラブレター〜漂流教室〜」と、
「恋愛偏差値〜第二章 Party〜」の2本のドラマで、
常盤貴子さんは主演を務めます。

その後も単発ドラマを始め、映画出演が数々続いたことから、
まったくそんなに久しぶりのイメージがありませんよね~

そして今やグラビア界一のスターともいえる壇蜜さんは、
中学生時代に「愛人」とあだ名で呼ばれたそうな。

この「愛人」の由来は、その当時「悪魔のKISS」というドラマにて、
常盤貴子さんが演じた役からだそうです。

壇蜜さんが昨年末12月25日に関東ローカルで出演した、
「5時に夢中!」にて明かしてくれましたよ!

そういえば、なんとなく壇蜜さんは、
常盤貴子さんの役柄によっては雰囲気が似ているかもしれませんね~

「悪魔のKISS」の常盤貴子さんの出演はいろんな意味で注目され、
すっかり今では伝説的なドラマです。

借金苦により風俗嬢に落ちる女子大生という、
センセーショナルな役どころでしたね。

まだ無名の存在だった常盤貴子さんの印象を鮮烈に焼き付けたのは、
このドラマだったことは確かです。

よく覚えているのは、同性に手厳しいタイプの女子が、
「悪魔のKISS」にメチャクチャ綺麗な新人女優が出ている!
といったのを思い出します。

ルックスに関しては同性を褒めることが大っ嫌いなタイプでしたから、
そんなことをいったのは、後にも先にも常盤貴子さんだけでしたね~!

それで初めて常盤貴子さんを観ましたが期待通り、
なんて綺麗な女優さんというのが第一印象でした。

ただ常盤貴子さんの場合は美し過ぎて、キリッとした顔立ちからも、
本来なら意地悪な設定になりやすいルックスにも思えました。

しかし常盤貴子さんの場合は、強烈な役どころは
「悪魔のKISS」で演じた役柄が一番だった気がします。

むしろ常盤貴子さんは可愛い女の子的な役が多く、
90年半ばからは連続ドラマに立て続けに主演し、
まさに疾風のごとく、女優として一気に駆け上がりましたね!

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