アメトークでの中川翔子の絵がやばい件…【画像】

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2012年にヒットしたドラマとして浮かぶのは、NHK朝のテレビ小説を除き、やはり民放ではテレビ朝日系の「ドクターX ~外科医・大門未知子~」が浮かびます。

他にもTBS系ドラマ「ATARU」も最高視聴率21.7%を記録したとは、ヒットドラマの一つでしょう!

その「ATARU」の新作がスペシャルドラマとして、6日に4時間ATARU祭りが放送されます。

2時間ドラマとして2本が放送され、
レギュラー放送された出演者以外にも豪華出演者が多数登場します。

前半では栗山千明さん演じる蛯名舞子が、
「捨て山探偵社」を立ち上げるところから始めるようです。

その探偵社に依頼人として訪問するのが名取裕子さんと、
中川翔子さんがゲスト出演します。

そして後半では、ナインティナインの岡村隆史さんがゲスト出演。

でも中川翔子さんがドラマ出演とは、これは珍しくないですか?

これが中川翔子さんのドラマ初出演ではないのですが、
どちらかというと中川翔子さんは司会業などが目立ちます。

これまで女優業は積極的ではなくても、今後は分かりませんよね!

それから中川翔子さんは年末の活躍として、30日放送の、
「アメトーーク!5時間スペシャル」の、
絵心ない芸人の第3弾にも登場しました。

久しぶりに中川翔子さんの絵を見ましたが、
やっぱり相変わらず画力がありますよね~

今回はケンドーコバヤシさんと共に、絵心ある代表としての出演。

ケンドーコバヤシさんは解説をメインに担当したのもあり、
中川翔子さんが絵を描くところを披露してくれましたが、
左利きながら器用で見惚れるくらい!

絵心ない芸人からも魔法みたいとの発言があり、
中川翔子さんが描き出すマッチョな男性も、
ボウリングをしているイケメンも玄人並みでした。

ちなみにこちらが中川翔子さんが書いた、
ボーリングをしているイケメンの絵です。

なんと中川翔子さんは「脳子の恋」という、
連載漫画をまとめた単行本も出版され、
やっぱり芸能人でも絵の上手さはレベルが違うのでしょうね。

個人的に最初に中川翔子さんを認知したのも絵からで、
05年5月から放送された深夜番組「考えるヒトコマ」です。

この番組は与えられたタイトルから、
パネラー4人が4コマ漫画を完成させる内容でした。

そしてダウンタウンも出演。
1コマずつ描くレギュラーパネラーに松本人志さんは徹し、
MCの浜田雅功さんが編集長となり、1コマの絵を選抜します。

そして「考えるヒトコマ」ではケンドーコバヤシさんも共演しますが、
MCアシスタントで中田有紀さんも出演しました。

中川翔子さんを始め、次々とブレイクし、
今から考えると贅沢なメンバーですよね~

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