伊藤英明が主演の「悪の教典」イタリアでの評価は?

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俳優の伊藤英明さんといえば、映画の大ヒットシリーズ「海猿」のイメージでしょう!

今夏の公開作品では、沢尻エリカさん主演の「ヘルタースケルター」と一騎打ちの印象でした。

しかし「海猿」の上映館数が圧倒的に上回ることからも圧勝、しかも地方では「海猿」、都市部では「ヘルタースケルター」が動員数は目立つという傾向が見られたとか。

「海猿」では、まさに正義のヒーローを熱演する伊藤英明さんですが、
今回の映画「悪の教典」ではガラリと違う主人公を演じます。

そして「悪の教典」はイタリアの現地時間9日にローマ国際映画祭にて、
コンペティション部門でオープニング上映されました。

映画祭に主役の伊藤英明さんを始め、三池崇史監督、
生徒役の水野絵梨奈さんが参加。

上映後にメイン会場のシノポリホールの観客1000人もの、
スタンディングオベーションとなり、4分半もの喝采を浴びたそうですよ!

授賞式は現地時間で17日、日本では18日になりますが、
日本作品の初受賞に期待が寄せられます。

「悪の教典」は日本でも、
10日より全国309スクリーンでの公開となりますが、
R-15指定となる衝撃作です。

伊藤英明さんは高校教師を演じ、好感度抜群な先生のはずが!
という展開となる模様。
面白そうですよねー

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