大友康平が突発性難聴だと告白!症状は?

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大友康平さんといえば、ロックバンドHOUND DOGのイメージが、今も根強くあります。

しかし現在の大友康平さんは、どちらかといえばタレント活動が主流かもしれませんね。

でも、そうなる理由が伝わりました。

今朝7日放送の日本テレビ系の情報番組「ZIP!」にて、昨年から突発性難聴を患うことを明かしました。

そして現在も、片耳の聴力が戻らない症状だと。

だから最近の大友康平さんは音楽活動のイメージより、
お芝居やタレント活動が目立ったのかもしれません。

しかしカバーアルバムの第2弾となる「J-STANDARD BALLADS」は、
今日7日に無事発売までこぎ着けた模様。

このアルバム制作中の昨年に、
大友康平さんは突発性難聴を発症したそうです。

このインタビュー後にオフィシャルブログを更新し、
突発性難聴の手術もしたらしく、少しの安静期間を取っても症状は変わらず、
片方の耳の聴力は戻っていないことも綴りました。

その中で完成したカバーアルバムに対する大友康平さんの思いは、
きっと特別なモノがあるのでしょう・・・

突発性難聴は、最近だけでも
ロックバンド・エレファントカシマシのボーカル宮本浩次さん、
シンガー・ソングライターのスガシカオさんも発病したことを明かしました。

音楽を仕事にする人にとって、今後も心配な病気でしょうね。

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