KEIKOの現状は?ツイッターで「歌を聞いてほしい」

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globeのKEIKOさんがツイッターに「少しでも、早く私の歌を、聞いてもらいたい」とつぶやいています。

くも膜下出血で倒れてから、懸命のリハビリをしているKEIKOさん。

緊急手術は6時間にも及び、無事に手術が成功したものの記憶障害という後遺症が現れました。

知人の話によると、はじめは、
自分が歌を歌っていたことさえ覚えていない様子だったそうです。

リハビリを兼ねて始めたツイッターも、
はじめはほんの短い文章を打つのにも相当な時間がかかったとの事。

多くのファンKEIKOさんの復活を待ち望んでいるとはいえ、
KEIKOさんがもう一度歌を歌う事は簡単な事ではないんですね。

専門家の話では、くも膜下出血は、
完治して社会復帰ができる患者は3分の1ほどだそうです。

5月にはTMの新曲のサビを「なんとかくちずさめてる」
とツイートしたKEIKOさんの回復力は、専門家も驚くほどなのだとか。

そんなKEIKOさんをずっと側で支えている小室哲哉さんも、
触発されるものがあったんでしょうね。

9月24日にglobeの再活動を表明したのも、
KEIKOさんの「私の歌を聞いてもらいたい」
という希望を叶えてあげたいという愛情を感じます。

とても難しいことかも知れませんが、
夫婦の絆で奇跡を起こして欲しいですね。

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