園山真希絵が閉店の真相を!

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園山真希絵さんは、先月末に自身が経営する和食店「園山」を来年2月末で閉店すると、突然フェイスブック上で発表し話題になりましたね。

園山真希絵さんといえば、料理研究家として活動していますが、二股騒動が起こるまでほぼ無名な存在でした。

騒動により、メディアの露出などが急上し、一躍有名人になりましたね。

しかし、この二股騒動ですが、
怪文書が出回るという不自然な形で浮上したことにより、
いろいろな噂が絶えないようです。

具体的には、騒動を起こすことによって、
自分の知名度を上げようとしたのでは?というような感じですね。

それに対して、園山真希絵さんさんは
「そういう気持ちは一切ない」と否定していますが、ただ、
それ以前は無名な存在であったことは確かなので、
それを打ち消すのは難しいかもしれません。

今回の閉店についても、当初は、突然のヒラメキにより閉店のような報告でした。

だからネット上では、経営者として無責任ではないかと意見が目立ち、
それに反論する形で、今回園山真希絵さんは3つの理由を挙げました。

一つは、来年2月のタイミングで店舗の賃貸契約が切れることは、
前々からスタッフに伝えていたということ。

二つめは、自分は経営者としては失格だと思ったと。
利益思考と、本当にやりたいことの間にジレンマがあったとか。

最後の理由として、時間が拘束されるのがいやだったらしい。
園山真希絵さんは完璧主義者(料理に対しては)のようで、
自分で作らないと気がすまなかったらしいですね。

なので、毎日お店には出ていて、
自分の時間がとれないことに不満を感じたのでしょうか?

そんな3つの理由が閉店にいたった真相だと発言した園山真希絵さんですが、
当初の言い分と違うことが多く、不信感を持っている人も多いみたいですね。

今回もきっと突然のヒラメキのような表現をしなければ、
まだ、こういう誤解は避けられたのではないでしょうか?

まぁ閉店するのは自由ですからね。
スタッフがきちんと事前に知っていて、なんの確執もないのなら、
別にいいんじゃないかと個人的には思います。

ちなみに、園山真希絵さんは「人付き合いが下手である」と告白した上で、
今後も伝える仕事は続けたいとコメントしているそうですよ!

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