南極大陸にピラミッドを発見?【画像・動画】

Sponsored Link



南極大陸ピラミッドが発見された?という興味深い話題について書いていきます。

あなたはもちろんピラミッドはご存知でしょう。

エジプトや中南米などに見られる、あの三角の建造物のことですね。

ピラミッドは現在でもまだまだ謎に包まれた存在で、一体誰が何のために作ったのか?などは、まだ確証をもった情報などはありませんよね。

ただ、仮説というか、「おそらくこういう意味があるのでは?」
というよう、な専門家の意見などは興味深いものが多いですね。

もちろんピラミッドは自然に出来たものとは考えにくく、
どの仮説でも、当然「人間によって造られたもの」
というのが前提になっていますよね。

そりゃそうです。
あれが自然に出来る、もしくは動物が造ったなんて考えにくいですもんね。

ということはピラミッドがあるところには、
かつて人間が住んでいて、そこには文明が存在したということです。

今回、アメリカと他の国の調査チームによって、
南極大陸にピラミッドらしきものを発見との記事が出たようで、
かなり話題になっております。

南極大陸はみなさんご存知の通り、
人間が住めるような場所ではありませんよね。
(住むとは、基地に滞在とかでなく、生活するという意味でね。)

そんな場所にピラミッドが発見されたとなると、
南極大陸には、かつて人間が生活していた可能性が出てくるわけです。

まぁもちろんピラミッドが発見されると、ですが…。
調査チームによって撮影されたと思われる、
雪を被ったピラミッドの画像などが公開されているようです。

こちらがその画像です。

動画による画像紹介映像はこちらです。

さて、この情報だけでは、本当にピラミッドがあるのかどうか、
疑わしいですが、仮に本当にピラミッドだった場合、
そこに人間が存在していたことになりますが、どうなんでしょう?

現在の南極大陸からは考えにくいのですが、
もしかしたら昔の南極は、今と違っていたのかも知れませんね。

以前、凍ったマンモスの胃の中から、
温暖な環境でしか育たない植物が発見されたことから、
マンモスは一瞬のうちに氷付けにされたとされる説が出てきました。

この説は、「ポールシフト」という、地球の軸が反転(動く)して、
瞬間的に地球上の場所が入れ替わり、温かい場所だった陸地が、
一瞬にして極寒地へと代わり、そこにいたマンモスは瞬間冷凍されたのでは?
という内容でした。
(簡潔にまとめてるので、多少違ってたらスミマセン)

もし、このようなことが実際に起きているのだとしたら、
現在の南極大陸も、もしかしたら元々は人間が住めるような気候の地域で、
ポールシフトによって現在の南極の位置に移動したのかも知れませんね。

なーんて、完全に私の浅い知識で推測してみましたが、
可能性は低そうですねー。

というかポールシフトって恐ろしいですよね。
今住んでいる場所が、一瞬にして南極のような環境になったら、
私はパソコンの前で氷づけ状態ということに…。

恐ろしい…。

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでます(^^)/

Sponsored Link


このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ