小林幸子の新曲は演歌じゃない?タイトルは?

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前事務所社長の解任トラブルや、レコード会社との契約解除など、騒動の渦中にいる小林幸子さん。

その小林幸子さんが、レコード会社との契約を解除してから初めて公の場に登場しました。

群馬県でコンサートを行った小林幸子さんは、自身が作詞・作曲をした新曲を自主レーベルで発売することを発表しました。

しかも何とその曲は演歌ではないそうです。

小林幸子さんが演歌ではない曲をリリースするだなんて、
とても興味深いですね。

来年はデビュー50周年となる小林幸子さん。

本来なら6月に「絆坂」という新曲を発売できていたはずですが、
騒動のせいで発売延期となり、それが長年所属してきたレコード会社との、
契約解除の原因とも言われています。

早くこのような騒動を片付けて新たな道を歩みたいという気持ちの現れが、
自主レーベルで新曲リリースなのでしょうね。

前所属レコード会社との契約解除について、小林幸子さんは
「さみしいし悲しい」「守ってもらえなかった」と語っているようですが、
相手に対する感謝ではなく批判ともとれるコメントは、
余計に小林幸子さんのイメージを悪くさせてしまうようです…。

ちなみに「絆坂」が発売延期となったのは、
解任騒動を起こした小林幸子さんが「絆」を歌うなんて…
というのが問題となっていたようです。

確かに長年苦楽を共にしてきた方を解任したのですから、
「絆」を疑われるのも分かる気がします。

新曲は演歌ではないとのことですが、一体どのような曲なのでしょう?
これだけ話題になれば、もしかしたら結構売れるかもしれませんね。

曲についての詳細は、まだあまり発表されてないようで、
タイトルなどは現時点では不明です。
明るい曲なのか暗い曲なのかも気になりますねー。

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