HAN-KUNの国歌斉唱(君が代)に批判!

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湘南乃風のボーカルHAN-KUNさんは、15日にTBS系にて放送された「キリンチャレンジカップサッカー2012」にて、国歌斉唱(君が代)を披露しました。

しかし、そのことで問題視されることがあったとか。

なんでもHAN-KUNさんは国歌斉唱にターバン姿だったそうで、それに対して違和感が強い人が多かったようですね。

一般的マナーとして国歌斉唱はセレモニーの一環ですから、
やっぱり脱帽するのは鉄則では?という声が複数見られます。

一説にHAN-KUNさんは薄毛を気にしているらしく、
公衆の面前では絶対にターバン姿だそうです。

同じようなケースで、以前にISSAさんもかつて同様なことがあったそうです。

それは07年の北京オリンピックにて、日本の二次予選の出来事だったとか。
しかし今回の方が大ごとになっているそうなんですが、
それは単純にツイッターなどの登場とか、ネットの発達の影響もあるでしょう。

ISSAさんは、国歌斉唱の歌唱力が見事だったという意見もあり、
しかもISSAさんはハットをちゃんと取ったそうです。

ただ、その下に一時布製らしき帽子のスタイルでしたから、
当時そこまでの非難に発展しなかった模様です。

今回のHAN-KUNさんについては、歌唱力の指摘もあったそうですが、
君が代はとにかく難しい曲だとか。

和田アキ子さんの素晴らしい歌唱力でさえも、
いつも国歌斉唱は難しいと発言されてますからね。

今回のHAN-KUNさんの君が代(国歌斉唱)に関して、個人的には、
歌声も良かったと思いますし、ターバンもそんなに気にはなりませんでしたが、
やはり色んな人が見ているテレビの反響ってすごいんだなーって、
思わされるような出来事でした。

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