芦田愛菜 最近見ないのは性格の影響か?子役の番長?

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最近あんまりテレビで見ないと噂の芦田愛菜さん。
そんな彼女の性格がちょっと話題になってます。

芦田愛菜さんといえば「マルモのおきて」以来人気子役として有名になりましたよね。

今では小学2年生にもかかわらずトップ女優に並ぶギャラなのです。

マルモの時は1本30万だったそうですが、今では1本200万とかなりの金額だそうで、
末恐ろしいです。

人気やギャラがあがると同時に、
本人のプロ意識も以前と比べてかなり高くなったとか。
逆にそのことで性格悪いなど、少し叩かれたりしてますが…

というのも、これまでは芦田愛菜さんは、
スタッフに「愛菜ちゃん」と呼ばれ親しまれてきたようですが、
最近では「愛菜ちゃん」と呼ぶと不機嫌になるそうです。

売れっ子子役の機嫌を損ねてはいけないので局も細心の注意を払って
接しているようです。

今ではスタッフの間ではすっかり、
「芦田さん」という呼び名が浸透しているのだとか。

“ちゃん”づけよりも本人のプロとしての自覚が高まるのでしょう。

打ち合わせで電話をしているときに
「愛菜ちゃん」とついうっかり言ってしまったスタッフは、
マネージャーに電話越しで、呼び名について注意された人もいるそうです。

徹底されていますね。

さらに、芦田愛菜さんには、
まさかの共演NGリストが存在するようです。

それは、

「家政婦のミタ」に出演した、本田望結さん
「名前をなくした女神」に出演した谷花音らしい。

同姓の演技派子役に対して危機感を抱いているのだそうです。

ちなみにマルモのおきてで出演した鈴木福さんは大丈夫みたいです。

笑顔の裏には芸能界を生き残るために
小さいながらに早くもしっかり戦略を立てているんでしょうね。

一時期忙しすぎて、
学校に行けているかどうかを心配するファンもいましたが
やはり普通の小学生とは考え方も全くかけ離れた世界にいることは確かですね。

子役争いで打ち勝つのは果たして誰なのか?!
注目です。

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